過払い金を取り返す手続きとして、事業者に取引履歴の開示を求める事が第1歩となる。その結果、利息制限法を超えた利息だった時、利息制限法(年間15~20%)の基準で再計算。過払い金があれば事業者に請求し、受け入れなければ、提訴という流れが一般的だ。
利息制限法による消費者金融などの過払い金返還請求についての事です。わたしの仕事仲間である友達がこの手つづきをしており、数社の手つづきをしているさなかだそうです。弁護士事務所へ頼んでいるそうです。裁判沙汰が絡むと勤めに支障がでるため法律事務所へ一元させて解決しているようなのですが、あっけに取られたのがその返還額。
まだ最終決定はしていないそうですが、数社だけで数百万円にものぼるそうです。はじめ、法律事務所も電話対応で「軽い扱い」的な話し振り・対応だったのが、ほぼ返還額が数百万円まで及ぶことになってくるにつれて、電話を事務所へ確認の為に入れると以前とは全く異なる態度なのだそうです。「・・・・様!お世話になります。」など、大変な違いだそうで、これって彼が「 大きなお客様になった 」からですよね?
だって、返還額の20~30%は法律事務所の報酬になるのです。ものすごい報酬じゃないですか?そりゃあ、お客様 になるでしょう。 最初は軽い扱いだったのに・・ あれはなんだったのか? って彼、怒ってますが、経験された方、いますか? これが事実、こんなものでしょうか?
お客様かどうかは別として、相手を見て態度を変えるような事務所自体に違和感を感じます。きっと事務所からしたら過払いが発覚するまでは、ただの多重債務者なんでしょうね。その事務所が悪徳弁護士事務所じゃない事をお祈りします。
利息制限法による消費者金融などの過払い金返還請求についての件です。わたしの同... - Yahoo!知恵袋NSFレンタルサーバー
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